旅行、スポーツや気になるトリビア情報などについての情報を発信します。- Information Station from Japan –

十人十色ブログ

政治について 日本の政治

日本入国拒否 5月14日 インドパキスタンネパール

投稿日:

2021, 5月新型コロナ問題、インド二重変異株も日本で確認されています。
緊急事態宣言は延長中。
東京オリンピック、外国人入国に懸念不安を持っている日本人がたくさんいます。
日本入国拒否 5月14日 インドパキスタンネパール最新情報をまとめました。

日本入国拒否 5月14日 日本入国拒否 5月14日 インドパキスタンネパール最新情報

スポンサーリンク

日本上陸入国拒否対象外国人の最新情報 5月中旬

新型コロナウイルス感染症に関する水際対策の強化に係る措置について

1 上陸拒否

出入国管理及び難民認定法(入管法)第5条第1項14号に基づき、日本上陸前14日以内に以下の国・地域に滞在歴がある外国人は、当分の間、「特段の事情」がない限り、上陸を拒否。

上陸拒否対象国・地域 5月中旬

上陸拒否対象国・地域

アジア

インド、インドネシア、ネパール、パキスタン、バングラデシュ、フィリピン、ブータン、マレーシア、ミャンマー、モルディブ

北米

カナダ、米国

中南米

アルゼンチン、アンティグア・バーブーダ、ウルグアイ、エクアドル、エルサルバドル、ガイアナ、キューバ、グアテマラ、グレナダ、コスタリカ、コロンビア、ジャマイカ、スリナム、セントクリストファー・ネービス、セントビンセント及びグレナディーン諸島、チリ、ドミニカ共和国、ドミニカ国、トリニダード・トバゴ、ニカラグア、ハイチ、パナマ、バハマ、パラグアイ、バルバドス、ブラジル、ベネズエラ、ベリーズ、ペルー、ボリビア、ホンジュラス、メキシコ

欧州

アイスランド、アイルランド、アゼルバイジャン、アルバニア、アルメニア、アンドラ、イタリア、英国、ウクライナ、ウズベキスタン、エストニア、オーストリア、オランダ、カザフスタン、北マケドニア、キプロス、ギリシャ、キルギス、クロアチア、コソボ、サンマリノ、ジョージア、スイス、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、セルビア、タジキスタン、チェコ、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、バチカン、ハンガリー、フィンランド、フランス、ブルガリア、ベラルーシ、ベルギー、ポーランド、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ポルトガル、マルタ、モナコ、モルドバ、モンテネグロ、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルーマニア、ルクセンブルク、ロシア

中東

アフガニスタン、アラブ首長国連邦、イスラエル、イラク、イラン、オマーン、カタール、クウェート、サウジアラビア、トルコ、バーレーン、パレスチナ、ヨルダン、レバノン

アフリカ

アルジェリア、エジプト、エスワティニ、エチオピア、ガーナ、カーボベルデ、ガボン、カメルーン、ガンビア、ギニア、ギニアビサウ、ケニア、コモロ、コンゴ共和国、コンゴ民主共和国、コートジボワール、サントメ・プリンシペ、ザンビア、シエラレオネ、ジブチ、ジンバブエ、スーダン、赤道ギニア、セネガル、ソマリア、中央アフリカ、チュニジア、ナイジェリア、ナミビア、ボツワナ、マダガスカル、マラウイ、南アフリカ、南スーダン、モーリタニア、モロッコ、モーリシャス、リビア、リベリア、ルワンダ、レソト

韓国はリスト外です。

スポンサーリンク

日本上陸規制  5月14日 インド水際対策

(1)緊急事態宣言期間における検疫の強化

令和3年3月19日以降、全ての入国者は、出国前72時間以内の検査証明書を提出しなければなりません。検査証明書を提出できない方は、検疫法に基づき、日本への上陸が認められません。
入国拒否対象国・地域からの渡航か否かを問わず、日本人を含む全ての入国者は、入国時の検査を実施の上、自宅等の検疫所長の指定する場所で14日間待機し、国内において公共交通機関を使用しないことが要請。

誓約書 位置情報 5月中旬

入国者全員に対して、入国時に14日間の公共交通機関不使用、14日間の自宅又は宿泊施設での待機、位置情報の保存、保健所等から位置情報の提示を求められた場合にはこれに応じること等について誓約を求め、入国時に誓約書に必要事項を記入の上、提出しないといけません。

誓約書を提出しない人は、検疫所長の指定する場所(検疫所が確保する宿泊施設)で14日間待機が要請。

検疫の強化

現在、検疫が強化されています。現在の検疫措置は下記をご覧ください。これらの検疫措置は当分の間、継続します。

インドパキスタンネパールからの再入国禁止(NEW)

 インド、パキスタンネパールの3か国に、本邦への上陸申請日前14日以内に滞在歴のある在留資格保持者の再入国は、5月14日から当分の間、拒否されます。

(注1)5月13日までに再入国許可をもって出国した「永住者」、「日本人の配偶者等」、「永住者の配偶者等」、又は「定住者」の在留資格を有する者が、これら3か国から再入国する場合は、特段の事情があるものとされます。なお、「特別永住者」については、今回の再入国拒否対象とはなりません。

(注2)上記に基づく措置は、5月14日午前0時(日本時間)前にこれら3か国を出発し、同時刻以降に日本に到着した者は対象となりません。

5月14日以降、上記措置に準じ、令和2年8月31日までに再入国許可をもって現在上陸拒否の対象地域に指定されている国・地域に出国した者であって、その国・地域が上陸拒否の対象地域に指定された後、再入国許可の有効期間が満了し、その期間内に再入国することができなかったとして新たに在留資格認定証明書を取得し査証の発給を受けたもののうち,インド、パキスタン又はネパールに本邦への上陸申請日14日以内に滞在歴のあるものについては、当分の間、原則として上陸拒否されます。 

インド、パキスタン及びネパールからのすべての入国者に対する検疫の強化

インド、パキスタン及びネパールからのすべての入国者及び帰国者に対し、本年5月10日から、当分の間、検疫所長の指定する場所(検疫所が確保する宿泊施設に限る)での待機が求められます。その上で、帰国後3日目及び6日目に改めて検査を行い、いずれの検査においても陰性と判断された方については、検疫所が確保する宿泊施設を退所し、入国後14日間の自宅待機が求められます。

まとめ

日本入国拒否 5月14日 インドパキスタンネパール 最新情報をまとめました。

出典 https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/fna/page4_005130.html

日本入国,拒否,外国人,中国,韓国,ビジネストラック,台湾,アメリカ,ドイツ,フランス, 最新情報, 5月14日,東京オリンピック,新型コロナウイルス,水際対策,検疫強化,5月中旬, 5月上旬,インド, 変異二重株

スポンサーリンク

-政治について, 日本の政治
-, , , , , , , , , , , , , , , , , ,

Copyright© 十人十色ブログ , 2021 All Rights Reserved Powered by STINGER.

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。