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東京読売ジャイアンツ最新情報 10月7日井納翔一桜井俊貴投手戦力外 新首脳陣にデーブ大久保、阿波野秀幸ら

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東京読売ジャイアンツ最新情報 10月7日をまとめました。

 

東京読売ジャイアンツ最新情報 退団 選手

【選手】

※ダニエル・ミサキ投手(26=21年育成契約)→戦力外通告

※鈴木優投手(25=14年9位でオリックス)→戦力外通告

※ウレーニャ内野手(23=20年育成契約)→戦力外通告

※黒田響生内野手(22=18年育成4位)→戦力外通告

※伊藤海斗外野手(21=19年6位)→戦力外通告

 巨人の井納翔一投手(36)と桜井俊貴投手(28)が来季の戦力構想外

井納は12年ドラフト3位でDeNAに入団し、20年までの8年間で50勝をマーク。同年オフに国内フリーエージェント(FA)権を行使して、2年契約で巨人に移籍した。しかし、1年目の昨季は先発の一角として期待されながらプロ入り後最少の5登板、9年目で初の未勝利。巻き返しを期した今季は、8月6日のヤクルト戦(神宮)で中継ぎとして移籍後初勝利を挙げるなど7試合に登板して1勝、防御率1・80。  桜井は15年ドラフト1位で巨人入団。ルーキーイヤーの16年は開幕ローテ入りを果たしたが、デビュー戦直後に右肘の張りを訴えて1軍登板は1試合のみ。17年は19登板で1敗、18年は1軍登板なしと苦しんだが、4年目の19年は5月23日のDeNA戦(東京D)に中継ぎでプロ初勝利を挙げるなど、8勝を挙げてブレイクした。しかし翌20年は2勝に終わるなど直近3年間では計5勝にとどまり、今季は8試合に登板して2勝、防御率14・04。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e80a5e33c9a09019074c1ba659bfb26e0c0b6dd4

 

東京読売ジャイアンツ最新情報 退団 首脳陣

【スタッフ】

村田修一1軍打撃兼内野守備コーチ(41)→退任

金杞泰1軍打撃コーチ(53)→退任

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横川史学1軍打撃コーチ(37)→退任

実松一成1軍バッテリーコーチ(41)→退任

松本哲也2軍外野守備走塁コーチ(38)→退任

後藤孝志3軍打撃コーチ(53)→退任

出典 https://www.nikkansports.com/baseball/news/202209290000534.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp

【巨人】新首脳陣にデーブ大久保氏を招聘へ 阿波野秀幸氏、久保康生氏、鈴木尚広氏らも招聘し大幅刷新

巨人が来季の首脳陣を大幅に刷新する。1軍の打撃部門に大久保博元氏(55)、投手部門に阿波野秀幸氏(58)と久保康生氏(64)、外野守備・走塁部門に鈴木尚広氏(44)の招聘を目指しているとみられる。

 大久保氏は現役時代は西武、巨人で強打の捕手として活躍。引退後は野球評論家などを経て08年から西武のコーチに就任。12年からは楽天のコーチ、2軍監督、監督を歴任した。西武のコーチ時代にはメジャー流の「アーリーワーク」を導入するなど熱血指導に定評がある。

 阿波野氏は巨人、横浜、中日などでコーチを歴任し、特に21年は中日の1軍投手コーチとして12球団トップのチーム防御率3・22を記録するなど手腕を発揮した。久保氏も近鉄、阪神、ソフトバンクで1、2軍の投手コーチを歴任。若手の育成に定評があり、巨人は1軍とファームを巡回するコーチのポストを用意するとみられる。鈴木氏は言わずと知れた足のスペシャリスト。19年に巨人の1軍外野守備走塁コーチを務め、卓越した走塁理論で同年の優勝に貢献した。

 
 

 新コーチの招聘に伴う形で亀井外野守備兼走塁コーチが打撃部門に配置転換となる見込み。村田打撃コーチ、実松バッテリーコーチは退任し、他部門への異動が検討されている。

出典

https://hochi.news/articles/20221006-OHT1T51231.html?page=1

 

報知新聞なので信頼度は高いでしょう。

まとめ

日本プロ野球 セリーグ 戦力外通告退団最新情報 10月7日まとめました。

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